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【㌔㍉?】二次ロリ巨乳画像【 三 】 その33

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17 件のコメント “【㌔㍉?】二次ロリ巨乳画像【 三 】 その33”
  1. ジョン・スミス より:

    ありがとうございました。

  2. ジョン・スミス より:

    JKクラスでもロリ・・・か
    定義が幅広いな

  3. ジョン・スミス より:

    おっぱいたまらん

  4. ジョン・スミス より:

    ロリってなんだっけ

  5. ジョン・スミス より:

    少女愛好家としては若輩者の拙筆があえてガチレス解説してみよう。
    ロリータの作者ナボコフの理論では、「9歳から14歳までの範囲で、その2倍も何倍も年上の魅せられた旅人に対してのみ、人間ではなくニンフの(すなわち悪魔の)本性を現すような乙女が発生する。そしてこの選ばれた生物を、「ニンフェット」と呼ぶ」(『ロリータ』新潮文庫p.30)とのこと。「ニンフェット」にはロリータちゃんも含まれているので、これは※4の言う「ロリ」とほぼ同義。そして、ここでいう「魅せられた旅人」が現代で言うロリコンだ。精読すれば、ロリコンには年の差が必要だということ、「魅せられる」ことがロリコンには必要でありそれは幼少期の性愛の経験と結びついていることなんかを指摘するべきだが、それは置いておく。注意すべきは、ナボコフは身長体重等々色んな統計から計算して9〜14歳という数字を出してるのだけど、どの国のものを参照してるのかは分からんし、とはいえいずれにせよロリコン天国ロシアかロリコン地獄アメリカのそれを参照してる可能性は高いということ(ロシア生まれのナボコフは英語で『ロリータ』を書き、後に自分でロシア語に直している)。要するに、日本人の体形とか性格類型と互換しても、ナボコフ理論は素直に汎用するわけにはいかないところがある。が、ナボコフ以降、少女愛の理論はほとんど進歩してない気もするので、もはや「ロリの定義とは何か」という問いが議論できる下地がどこにもなくなってしまったと思われる。ロリータ服の趣味はぐちゃぐちゃに拡張されたさてしかもわりと流行ってしまったし、現代のオタク文化における美少女のデザインは年齢の設定に拘らず「ロリっぽさ」が氾濫してる感もある(例えば大きな目)。ロリータがアブではなく当たり前になってしまった現状からして、少女愛についてのラジカルな思考は阻害れているんじゃないか。あえて言うなら、もはや全てがロリになってしまった。そうなっては、それはロリではない。アブノーマル性が損なわれたロリは、それでもアブとして生き抜くために、よりロリロリせねばならず、低年齢化して、ペド化してしまうしかない。その眼差しの中では、現実の幼女達もまた、大人びてしまう。すると、もともと幼女ではなかったロリは、ペドではない者としてのみ立ち上がる。が、それ以上の自己主張は難しくなり、曖昧で宙吊りされたロリを前に、少女愛の特殊形としてのロリコンは受難の日々を送る羽目になる。こうして、ロリってなんだという問いだけが、答えのないまま残響して消えてゆくわけだ。以上。

  6. ジョン・スミス より:

    ロリってなんだっけか

  7. ジョン・スミス より:

    1.
    鰻重にメイド服わけわからん

  8. ジョン・スミス より:

    ※5
    ナブコフのロリータと言う小説は
    ヨーロッパ人で12歳の少女のドローレス・ヘイズ(Dolores; 愛称ロリータLolita)の事を書いた作品だろ
    ロリータ・コンプレックスの語源(ロリータの部分)ではあるけど
    定義付けには直接的関係はないだろ
    定義付けで言えば文学(ロリータ)と精神学(ロリータ・コンプレックス)とネットスラング(ロリ・ロリコン)は別物だろ

  9. ジョン・スミス より:

    ※8
    うれしいなぁ。物を知ってる人だ。こういうとこでなければよきお喋りができそうなのだが、仕方ない。
    確かに、少し読めば、ナボコフの(あるいは語り手ハンバート・ハンバートの)ロリータと僕らのロリとは、まったく別物に見えるんだよね。表象のレベルで別物。欲望はほとんど同じなのに。だけど、面白いのは、「ロリータ」という名前だけは彼以降ずっと保存されてきていることだと思うんだ。ハンバートにとってのロリータは幼少期にアナベルを失った穴埋めであり(物語レベル)、作品『ロリータ』自体エドガー・アラン・ポーのアナベル・リーとか英語フランス語ロシア語などなどのごった煮みたいな言語的なコンプレックスの形をしているし(言語・文学レベル)、そういう重層的に文化的な感染力のあるロリータを精神科学が人間の精神の問題に適した名前として採用してしまったのも、さながらロリータという幻影の転移を認知し、促進しているようでもある(精神科学レベル)。ロリータ自体がある種アナベルの代替だから、アナベルの幽霊みたいなもんだったけど、こうしてロリータがありとあらゆるところに借用されると、今度はロリータ自身もまた幽霊みたいに徘徊するようになる(最近の流行りのこの用語もそうだけどさておき)。そういうところから、ロリータとロリを切断することを考えないとまともに「別物」と言って通じない可能性が高くなる。ナボコフのロリータが僕らのロリと別物だという生々しい直観と、それすら押し包んでいるロリータという名前の強さ。まあ、これはロリやロリータに関するクリエイティヴェティ、創作や作家性の問題として解消される流れだろうし、そういう意味で、はじめっから定義なんてしようとしてない。僕が書こうとしていたのは、ロリータの系譜と、ロリへの僕らの欲望のズレで、強いロリータを複製することで弱めようとするロリのあり方とその限界についてだった。そこにはネットとロリ、文化とロリータの対比もできると思うけど、ここでヤるようなことでもなし、この独りよがりな独り言をこのへんで終わりにしようと思う。諸姉諸兄ら、失礼しました。

  10. ジョン・スミス より:

    >>5=9
    うるせぇ

    馬鹿の1つ覚えみたいにエロ=艦これとかいう風潮は止めろよ

  11. ※8 より:

    ※9
    あくまで『ロリってなんだっけ』と言う問いなのだから
    ナブコフのロリータは語源として紹介するに留めるのが正解だろ

    ロリータ・コンプレックスに至っても
    これは和製英語として認識されていて
    言葉としては1969年に出版された『ロリータ・コンプレックス』が(「少女が中年男性に関心を抱く」という意味で用いられている)最初だし
    1974年に和田慎二が『キャベツ畑でつまずいて』の中で(小児性愛者またはそれに準ずるものとして)用いたのが最初だ
    とはいえこれは1972年に澁澤龍彦は『少女コレクション序説』の影響を受けての事だろうけど

    -では我々が普段使っているロリとは?
    ・ロリコンまたはロリは俗称であり明確な定義はない
    ・実年齢による定義もないため、身体的に成熟しているかは主観的な判断をともない、ロリコンの対象と見なされる年齢は、新生児から成人以上にまで及ぶ可能性がある。杏とかな・・・
    ・年齢的・身体的に成熟していても顔が幼い(童顔)場合でもロリコンの対象になる可能性がある。ロリ巨乳等

    つまり
    ・観測者によりロリかどうかが変わる
    なぜならロリの定義は人それぞれの中にあるのだから
    良くも悪くもな

    ちなみに私は女の子のピークは12歳まで
    9歳が最高で12歳以降は反比例して劣化していくものと思っている
    下限は特に無い

    ただし私はロリコンでわなく、『ロリコンでもある』が自分には正しいと自負している
    なぜなら最近好きになった女性は50歳超えた母と同い年の人妻熟女だ

    すべてのロリコンがロリしか愛せない訳ではないのだよ

    さて、クソウゼェ一人語もしたところで私も黙ります

  12. ジョン・スミス より:

    君らは一体何と戦ってるんだ

  13. ジョン・スミス より:

    みんな ロリっ娘が好きなんだよ。

    好みにあった娘を愛撫でろ‼

  14. ジョン・スミス より:

    ロリ巨乳はロリ好きっていうより巨乳好きへのジャンルだと思ってるのは気のせいか

  15. ジョン・スミス より:

    ロリ巨乳とかいうジャンルはラーメンにショートケーキぶちこんだようなもんだゾ

  16. noir より:

    定義について議論してくれたかたありがとうございます 全く理解できなかったけどw

  17. ああああ より:

    5.8>
    三行でまとめよ!!

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